「ボールコントロール」 一覧

あなたのショットはスライス?フック?スイング別に分かる弾道傾向と持ち球の決め方

スライス・フックが直らない方も自分のスイング傾向が分かれば修正・矯正することができます。
また、ボール弾道が曲がってしまうからといってスコア100切りをあきらめる必要もありません。

飛距離の出るハイドローボールの打ち方とメリットとは?スライス矯正にも効果あり!

韓国女子プロゴルファーのイ・ボミ選手が得意とする「ハイドローボール」
やや右に打ち出されたボールは高く舞い上がり、頂点から緩やかに左へ曲がっていく、追い風時に最も飛ぶボールとしてプロでも多用されています。
そんなハイドローの打ち方についてまとめてみましたのでご覧ください。

アイアンのライン出しとは?アプローチショットの方向性が改善する6つのコツ

アイアンの「ライン出し」ってどういう意味なの?方向性を高めるショットってどうすればいいの?
今回はそんな疑問を解決できる記事です。
精度の高いコントロ-ルショットを打つためのコツや、安定したスイングを手に入れるための練習を学ぶことができます。

間違った5つのバックスイングから学ぶ正しい打ち方/テイクバックのコツを掴めば方向性が抜群に安定する!

ゴルフスイングはゆっくり振っても数秒で完結します。そのために0コンマ数秒という微妙なタイミングのずれがミスに繋がります。
この一瞬の出来事に大きくかかわってくるのが「バックスイング」です。よくあるバックスイングの失敗事例から学び、正しいスイングを身につけましょう。

ドライバーのギア効果とは?バルジとロールのメカニズムを知って掴まるボールを打とう

最新のゴルフ科学は進化の一途を辿っています。中でもドライバーの研究は理解すればするほど「なるほど!」と唸るものばかりです。
今回は、そんなドライバーに関する理論である「ギア効果」と「バルジ・ロール」の関係性、そして「慣性モーメントの働き」についてまとめてみましたのでご覧ください。

ミート率を1.3まで上げて飛距離を20ヤード伸ばす5つの練習方法

飛距離アップといえばヘッドスピードの向上と思われている方も多いと思いますが、同等かそれ以上に重要なのが「ミート率アップ」です。
飛距離アップだけでなく「飛距離の安定性」にもつながり、自ずとスコアアップも目指すことができます。
今回はミート率向上のための練習方法をまとめてみましたのでご覧ください。

ミート率が0.1変われば飛距離が20ヤードアップ?飛距離と密接に関わるスマッシュファクターとは

現代ゴルフは科学的なアプローチによって様々な謎が解明されています。「ミート率」もそのひとつに入ります。
ざっくりと「芯に当てた確率?」とご理解されている方も多いかと思います。結論的にはそうなりますが、実際には計算によって求められるものです。
今回は「ミート率の良し悪しが打球にどのような影響を与えているのか」「どのようにすればミート率が改善されていくのか」を解説していきます。

【アイアンショット】ダウンブローの打ち方を簡単にマスター!ポイントは「タメ・フェースターン・ハンドファースト」

あなたのアイアンは理想的な距離が出ていますか?
しっかりとしたダウンブローを習得することで飛距離が上がるだけでなく、5〜10ヤード刻みのコントロールショットも同時に覚えることができます。

なぜ野球経験者はゴルフでスライスが多いのか?そのメカニズムを解明

  プロ野球選手がゴルフをするとよく飛んでよく曲がります。 筆者も数回ご一緒した経験がありますが、その飛距離は腰を抜かすほどでした。 正直、”ナイスショット”を期待するより、いったいどんな弾 ...

アイアンショットのコントロール・精度アップさせるための5つのポイント

  ゴルフはターゲットゲームです。 何百メートルも離れた位置から、直径10cm程度のカップにボールを入れるという競技ですから、それだけショットの精度が問われます。   ドライバーは ...

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