「ゴルフ上達」 一覧

ヘッドスピードが同じなのに女子プロと男子アマでは30ヤードも差が出る飛距離の真実

女子プロと男子アマの平均ヘッドスピードはほとんど一緒なのに飛距離は30ヤード近くも違います。その秘密はボールの初速です。
彼女たちはなぜアマチュアよりボールの初速が速いのか、そのうち方と誰でもで実践できる練習方法について解説していきます。

ミート率を上げて飛距離を20ヤードアップさせる3つの練習方法とは?

クラブも同じ身長も同じ、スイングもあまり変わらない、でも飛距離は圧倒的に負けてしまう…その原因は「ミート率」。
ミート率がたった0.05上がるだけで男性なら20ヤード程度飛距離が変わります。
ではミート率を上げるにはどうしたら良いのでしょうか?

スイング前のルーティンがナイスショットを再現させる/スイングリズムをキープするために行う4つの動作

ミスショットを少なくするには「いつも同じスイング」を再現できる能力が必要ですが、そのためにはしっかりとしたルーティンワークが欠かせません。
今回はおススメのルーティンとスイングの再現性を高める方法を解説していきます。

ティアップの高さはどのくらいが良い?低スピンで飛距離を伸ばす裏技とは?

ティアップの高さはスイングスピードやスイング軌道、打ち出すボールの種類によって変える必要があることをご存知ですか?
またスピン量を減らすティペグの裏技も紹介しています。

1m以内のショートパットを一発で入れるコツ/パターが苦手な方がやってしまう5つの事例とは?

ショートパットを確実に一発で入れるコツは「芯で捉える」「ヘッドアップしない」「ルーティンを作る」「考え過ぎない」「練習をする」に尽きます。
今回はその5つのポイントを1つずつ細かく解説していきます。

フェアウェイウッドはホウキで掃くように打つという誤解/アイアンと同じようなダウンブローの打ち方でOK

フェアウェイウッドは「箒(ほうき)で掃くように打つ」と習ったことはありませんか?実はその考え方がゴルフ初心者を悩ませているのです。
むしろアイアンに近いダウンブローでしっかりと球を捉えに行く方が、FWのミスはより少なくなります。

アプローチを10ヤード刻みの距離感で打ち分ける7つのポイント/100切りへの近道は残り100ヤードのショット精度にアリ

今回はアプローチの距離感を養い、10ヤード刻みで打ち分けられるようになる練習方法の紹介です。
ターゲットを自信を持って狙えるようになれば、簡単に100切りは達成できます。

【アイアンショット】ダウンブローの打ち方を簡単にマスター!ポイントは「タメ・フェースターン・ハンドファースト」

あなたのアイアンは理想的な距離が出ていますか?
しっかりとしたダウンブローを習得することで飛距離が上がるだけでなく、5〜10ヤード刻みのコントロールショットも同時に覚えることができます。

ゴルフのプレーが遅い人と早い人の違いって?ハーフ2時間で回るコツ【スロープレー撲滅】

あなたはゴルフのハーフラウンドをどのくらいの時間で回っていますか?
早く回るコツは腕前だけでなく様々な場面での工夫が必要です。今回はハーフ2時間・ワンラウンド4時間前後で回る方法、コツを解説していきます。

簡単にダフリが解消できる練習法/ザックリしない打ち方と改善策とは?

ダフリ、ザックリが止まらない…そんな方へおすすめの練習方法を公開します。
ダフらなくなるとアイアンショットに自信が生まれ、特に100ヤード圏内のアプローチショットの精度が上がります。
スコアアップを目指している方はぜひ一度読んでみてください。

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